ニュース

漫画家・あかりさん、性欲旺盛な自身の半生を漫画化。47都道府県の男とは日本男地図作成の夢も叶わず。女性向けとは異なり、デブ専デリの客層が他と違っていたことを明かす。

インタビュー集英社オンラインに掲載された記事によれば、デブ専のデリヘル嬢として2年間勤めた漫画家・あかりさんが、性的な経験について語った。記事によると、あかりさんは幼少期から性的な欲求が強く、友達と遊ぶより一人で妄想することが好きだった。

また、あかりさんにとって描くことが一番生きている状態であり、自身の漫画を通して「こんな女性もいるよ」というメッセージを伝えたかったそうだ。

また、あかりさんはデリヘルの仕事は辞めて結婚し、現在は漫画家としての仕事をしている。夢は、47都道府県の男とヤって「日本男地図」を作ることだそうだが、現実は厳しい。

あかりさんは50人ほどの男性と経験があると述べる。記事では、エロに目覚めたきっかけや、オナニーグッズ、一日の最高セックス回数、セフレの最高人数、会ってみたいお客さんなど、あかりさんの性生活についての質問もされた。

あかりさんは、「デブ専」デリと「人妻」デリの客層が違うこと、デブ専デリの良い点はお客さんが他人にも自分にも優しいことだと述べた。また、「人妻」デリの良い点はお客さんのテクが上手で、淫乱的な痴女さを求められることだと語った。

記事によると、あかりさんにとってセフレやお客さんとの関係が恋愛関係に発展することはなく、出会い系アプリや風俗で真剣に相手を探している人を信用しないと述べた。

ソース記事:https://news.yahoo.co.jp/articles/cd958b62b251ef245b6d9c04b05b1344c1912203

最後までお読みいただき、ありがとうございました。